fukagawa1953’s diary

東京下町の街並みや自然などを中心に、野鳥を絡めて写真を撮っています。

野鳥

アオバズク

Nikon D5300 Sigma 100-400mm f5.0-6.3 今日は極秘情報を得てアオバズクを撮ってきました。 夏鳥のアオバズクですから南に帰る途中にたまたま飛来したものと思われます。

スズメの集会

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6

オナガの飛び出し

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6

ラクウショウの呼吸根に止まった若いカワセミ

Nikon D5300 Sigma 100-400mm f5-6.3

首を伸ばすアオサギ

Nikon D5300 Sigma 100-400mm f5.0-6.3

秋の大空を舞うダイサギ

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6

ダイサギ二羽

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6

五位鷺が3羽(親水公園水車前の池)

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6

ハゼを捕らえたダイサギ

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6

野鳥の島の五位鷺

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6

野鳥2葉

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6 小鷺の飛翔と五位鷺の睨み。

蝉を捕らえたオナガ

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6

背伸びをする小鷺

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6

ウミネコ幼鳥飛翔

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6 ウミネコの幼鳥は3羽まで確認しました。

カモメじゃなくてウミネコだった

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6 先週カモメとして載せた野鳥はよく調べたらウミネコでした。 テレビやインターネットのニュースにも江東区でウミネコが繁殖していると報道されておりました。 写真はウミネコの幼鳥になります。

カモメが飛んだ

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6 親水公園、夏に見慣れないカモメが3羽居ついている。

佇む小鷺

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6

カワセミが戻ってきた

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6

小鷺

Lumix G7 14-140mm f2.8 小鷺は朝ここから餌を採りに出かけて夕方帰ってきます。 ここにいる小鷺は十数羽です。

桑の実の危機

ricoh GXR A12(50mm f2.5 macra) 近所の桑の実がカラスに狙われている。 いくつかはもう食べられてしまった。 まあ、いつまで残っているやら。

石橋の上のアオサギくん

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6 親水公園にある石橋に止まったアオサギの幼鳥、橋近くに水路の吹き出し口があってサギ類の餌場になっており、アオサギくんもよくやってきます。

親水公園野鳥島の鵜

SONY α7II Canon FD200mmf2.8 SSC 43年前のCanonのMF望遠レンズを止まり物の野鳥撮影で使用してみた。 午後5時を過ぎており、ISO800で絞り開放で撮ってLRで少々加工してある。

ゴイサギとアオサギ

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6 毎度お馴染み親水公園の鷺君たち、この写真は5メートルほどの距離で撮りました。 今日はゴイサギが4羽、アオサギ、ダイサギ、コサギがそれぞれ1羽が集まっていました。

青鷺二葉

Nikon D800 AF nikkor 24-85mm G VR 親水公園の青鷺君たちフレンドリーで至近距離で撮影できますよ。

カルガモ親子・雛半減

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6 親水公園のカルガモ親子、残念ながら雛が10羽から5羽と半減してしまいました。

カルガモその後

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6 カルガモ親子、最初見つけた時は10羽の雛がいましたが、昨日再会したときは7羽に減っていました。 23区内とはいえ自然の中の野鳥なので、天敵は多く全員が育つことは少ないのが現実です。

三鷺(青鷺・小鷺・五位鷺)

Nikon D610 tamron 28-300mm f3.5-6.3

カルガモ親子・ヒナは10羽です。

Nikon D610 tamron 28-300mm f3.5-6.3 親水公園でカルガモのヒナがかえりました。今回は10羽です。

シジュウカラ

Nikon D610 tamron 28-300mm f3.5-6.3 シジュウカラも幼鳥が混じって餌をついばんでいる。

コゲラの巣

Nikon D610 tamron 28-300mm f3.5-6.3 ある公園にあったコゲラの巣だが、最近引っ越して今は空き家です。 この巣は通路脇の木にあり、人通りが多いので親が心配したのかヒナをくわえて、引越しを敢行しました。