fukagawa1953’s diary

東京下町の街並みや自然などを中心に、野鳥を絡めて写真を撮っています。

荒川

荒川河川敷(江東区側)から首都高速道路を望む

Canon EOS 5Dmark II EF40mm f2.8

葛西橋下にある都バスの折返点と運転手休憩所

Canon EOS 5Dmark II EF40mm f2.8

屋形船の群れ 荒川葛西橋船溜り

Canon EOS 5Dmark II EF40mm f2.8

荒川ロックゲートの午後

Canon EOS 5Dmark II EF40mm f2.8

「旧小松川閘門」の在る大島小松川公園「風の広場」

Canon EOS 5Dmark II EF40mm f2.8

橋の下

Lumix GX7 12-32mm f3.5-5.6

木根川橋

Lumix GX7 12-32mm f3.5-5.6

荒川ロックゲイト(小名木川荒川側閘門)

fujifilm X-T10 XF10-24mm f4.0

光と影

Nikon D800 Tamron 45mm f1.8 SP

休日の荒川河川敷

Nikon D800 Tamron 45mm f1.8 SP

板床(荒川河川敷)

fujifilm X100

お猪口になって放置されたビニール傘

fujifilm X100 XF23mm f2.0

首都高速の腹

Nikon D850 Sigma 24-105mm f4.0

葛西橋

Nikon D850 Sigma 24-105mm f4.0

コサギ群れ飛ぶ

Nikon D850 Sigma 24-105mm f4.0

荒川河口の船溜り(旧葛西橋跡)

Nikon D850 Sigma 24-105mm f4.0

葦藁越しに首都高速を眺める(荒川河川敷)

Lumix GX7 12-32mm f3.5-5.6

荒川河川敷から東京スカイツリーを望む

東京の空 2月5日

fujifilm X100 XF23mm f2.0

荒川河川敷の百舌2

Lumix GX7 100-300mm f3.5-5.6

河川敷の百舌

Lumix GX7 100-300mm f3.5-5.6

荒川河川敷周辺

fujifilm X100 荒川河川敷周辺に時代に取り残されたような場所もある。 Lumix GX7

京成押上線荒川鉄橋

Lumix GX7 12-32mm f3.5-5.6

今季初めてのツグミ

Lumix GX7 100-300mm f3.5-5.6 今季は木場公園や猿江恩賜公園でよく見かける冬鳥のツグミをまだ見ていないのだが、今日荒川河川敷で木に止まったツグミを発見した。

荒川河川敷

fujifilm X100 XF23mm f2.0 荒川本流河口部は元々隅田川であったが、明治末期の大水害を契機に水害対策に17年間掛けて掘削し荒川の分流として作られたのが荒川放水路である。 そして荒川放水路は1965年に荒川と名称を変更し正式な荒川本流河口部となった。

荒川(旧荒川放水路)河口人工造形物

Nikon D610 AF nikkor 18-35mm f3.5-4.5D 東西線の鉄橋と首都高速が交差している、僕が高校生の時は首都高速は存在せず、広い空が広がっていた。 この高圧送電線の鉄塔は、代替わりしているかもしれないが50年前もあった。 高校の写真部でコントラストの大き…

臨海(緊急用船着場)

Nikon D610 AF nikkor 18-35mm f3.5-4.5D 荒川河口0kmには緊急用船着場が設定されおり、その地名が臨海です。 かなり広い場所で、緊急時の荷物の搬入場所として使用されます。 にほんブログ村