fukagawa1953’s diary

東京下町の街並みや自然などを中心に、野鳥を絡めて写真を撮っています。

親水公園

カルガモの雛7羽

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6

ホシゴイ(ゴイサギの幼鳥)

Lumix GX7 14-140mm f3.5-5.6 ゴイサギの成鳥と幼鳥の姿が全く違う、ホシゴイは写真のようにカムフラージュのような羽根で、成鳥の優雅さは全くありません。

今日の空

Nikon Z6 S nikkor 24-70mm f4.0

中ダイサギが小魚を捕らえる

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6

桃色の紫陽花

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6

青鷺親子

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6 今年も20羽近くの雛が孵りましたが、この子たちは一番最後のようです。

今日の紫陽花

fujifilm X-T10 XF18-55mm f2.8-4.0

工事現場

Lumix GX7MK2 Leica 15mm f1.7

朝撮った立葵

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6 日記じゃないけどなるべく新しく撮った写真を載せている。

色が多い季節

Lumix GX7 12-32mm f3.5-5.6

烏逃げた

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6

朝は留守番の青鷺の幼鳥たち

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6 午前6時の親水公園野鳥の島には十数羽の青鷺がいるが、皆今年生まれた幼鳥ばかりである。 親鳥は餌獲りにそれぞれの餌場に出張っている、幼鳥たちはお腹を減らして親を待っているのである。

花菖蒲2019

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6

親を待つ青鷺の幼鳥

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6

立葵の道

Nikon D800 AF nikkor 18-35mm f3.5-4.5 ED

MC Rokkor-PF 55mm f1.7

MC Rokkor-PF 55mm f1.7 高校生の時に購入したMinolta SR-T101に付属していた標準レンズです。 私が高校生・大学生の時に撮った写真の7割はこのレンズで撮っている。 まあ、所有する一番明るいレンズで、いろいろな場面で活躍する画角だから当たり前か。 50…

小魚を狙うゴイサギ

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6

親水公園の花菖蒲

fujifilm X-T10 18-55mm f2.8-4.0

近いアオサギ

Nikon D40x AF-S DX nikkor 18-55mm f3.5-5.6 ED 3メール先にいるアオサギ、餌取り中で全然逃げる気配無し。 まあ、平気で釣る人の釣果をおねだりする奴らですから人間を怖がりません。

明暗

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6

野鳥の島、巣立ったアオサギの幼鳥

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6 巣立ったアオサギくんですが、野鳥の島の周りをウロウロしているだけで餌はまだ親頼みです。

ドキンちゃんのお面をかぶる河童

Pentax Q10 5-15mm f2.8-4.5

親水公園のタチアオイ

OLYMPUS E-300 ZUIKO-DIGITAL 14-45mm f3.5-5.6

ギターを弾く男

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6

初夏の花三葉

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6

親水公園野鳥の島のアオサギの雛

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6

鉄橋のある風景

Sony α7II FE35mm f2.8

親水公園水路のクラゲ

Lumix G7 14-140mm f3.5-5.6 親水公園の水路に流れる水は近くの運河からポンプで吸い上げられたもので、江東区のこの辺りは汽水域で海の生物も同時に吸い上げられてくる。 昨日は大量のクラゲが親水公園の水路溢れ、プカプカ浮いておりました。

新緑と空

Nikon D40x AF-S DX Nikkor 18-55mm f3.5-5.6G ED

藤の花

Sony α7II Nikkor-H Auto 50mm f2.0