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fukagawa1953’s diary

東京下町の街並みや自然などを中心に、野鳥を絡めて写真を撮っています。

人面魚

江東区には色々なアートがあるこれは人面魚。

しまぶっく

深川資料館通りにある古本屋「しまぶっく」、僕がよく古本を買うお店です。

深川一本うどん

池波正太郎の「鬼平シリーズ」に登場する深川名物一本うどんを提供している日吉屋さん。

20170213朝散歩

今日の朝散歩は小名木川沿いを散策してきました。

トラスト橋(福寿橋)

江東区には昭和初期に写真のようなトラスト橋が関東大震災の復興対策で多く架けられました。 しかし、架けられて80年経ちましたが多くがメンテナンスをしながら使用されています。

巨人・大鵬・卵焼き

昭和のキャッチコピー「巨人・大鵬・卵焼き」、戦後大相撲を代表する横綱はやはり大鵬です。 深川江戸資料館には横綱大鵬顕彰コーナーがあります。無料ですから見に来てね。

猫たち

資料館通りの焼き鳥屋のシャッターに描かれた猫たちが可愛い!!

東京現代美術館(休館中)

東京現代美術館は2年間休館しているが、今日から近くの商店街が会場のサテライト展が始まりました。

久しぶりの百舌

久しぶりに木場公園の百舌の雌を発見、いつもの場所の反対側におりました。 ジョウビタキの雄は一週間見てないんですけど、こいつが餌にしたかと疑ってしまいます。

亀戸天神の蝋梅2017年2月

亀戸天神の蝋梅が一番の見頃です。帰りに船橋屋の葛餅がお土産の定番です。

超広角の世界

tamron 10-24mm f3.5-4.5 僕が持っているtamronの広角ズームがリニューアルされた、新しいレンズは手ぶれ補正付きで光学系性能が向上している。 最近のtamronはsigmaに負けじとどんどん性能の良いレンズを出している。もちろんnikonやcanonより安価なのでコ…

夕焼けに照らされて

親水公園のボート場、公園になる前は材木の筏が並んでいた。 もう40年は時間が経っている、三浦哲郎の小説「忍ぶ川」を元にした映画にはこの辺りの40数年前の光景が映像化されている。

冬の風景

猿江恩賜公園の下ノ池に架かる橋。

護岸ギャラリー

Ricoh GXR A12 50mm macro 三十数年前親水公園を作った際、護岸堤防をキャンバスにしたアート作品が何点も描かれましたが、時の風化とともにご覧の有様になっております。

木場公園で捕らえた影

木場公園の河津桜

木場公園脇の河津桜も咲いてますよ。立春派だなあ。

電車道

廃線になった旧都電38番の専用軌道跡に作られた緑道公園、現在では桜の花見に名所になっております。

ジョウビタキの雌2017

この子も来月の終わりに帰ってしまいます。去年と一昨年は同じジョウビタキの雄がやってきていました。

CP+2017

ricoh GXR A16 今月は23日より恒例カメラの見本市CP+2017が横浜で開催される。 カメラメーカーから毎日のように新製品の発表があるのだが、僕がメインで使用しているNikonの新製品の発表がなく、去年発表した製品の発売が3月頃かの情報が出るなどに最近のNik…

地上を這う野鳥たち

オナガは群れで移動していますが、こいつは5羽の仲間がいました。 シロハラ、今年は木場公園で毎日のように出会います。 ツグミも木場公園の冬の定番の渡り鳥です。

ヒヨドリ20170201

木場公園で今日はヒヨドリ、ジョウビタキはちょっと前までいたらいいのだが。。。

小名木川にかかる水道橋

江東区は運河が多くこのような水道橋がたくさんあります。

かもめが翔んだ日

渡辺真知子の「かもめが翔んだ日」じゃないけどかもめは翔んでます(笑)

親水公園の白梅

親水公園尾高橋脇の白梅の花の数が揃ってきました。

水しぶき

親水公園の吹き出し口にできる水しぶき。 にほんブログ村

和船の準備

横十軒親水公園では和船友の会が毎週日曜日に和船に乗る会をやっています。

下町のツインタワー

下町のツインタワーマンション、子供の頃にこんな高いビルが建つとは夢にも思わなかった。

亀戸天神鷽替神事

1月24日と25日は亀戸天神社恒例の鷽替神事です。 鷽を手に入れるには1時間ほど並ぶ必要があります、25日の方が少しは空いています。

50年前と同じ

中学生時代にこの家の前を通って学校へ行っていたが、雰囲気は全然変わっていない。 50年近く前だけど変化しない、この古さと渋さ何か商売をしているようだけどどんな商売なんだろう。 近くに銭湯もあるがそこもあまり変わってないな。

二つの塔

猿江恩賜公園の広場の時計塔とスカイツリー。

太郎稲荷(亀戸天祖神社摂社)

太郎稲荷神社は亀戸天祖神社の摂社、これ以外は亀戸七福神の福禄寿の摂社もあります。

亀戸天祖神社

亀戸のはずれにある亀戸天祖神社、こんもりとした木々が下町の込み入った細い道の先にある不思議な雰囲気の神社です。 天祖神社の額は公爵近衛文麿の筆になるものです。

天神橋からスカイツリーを望む

亀戸天神近くの天神橋からスカイツリーをよく見える。 1キロくらいしか離れてないからよく見えるのは当たり前か。